パーキンソン病 原因 ストレス

パーキンソン病はストレスが原因で発病するって本当?

スポンサーリンク

どうもこんにちは!こんばんは!
そして久しぶりの記事更新になります。
今回の記事では、「パーキンソン病はストレスが原因で発病するって本当?」という内容で進めていきたいと思います。
ここで記載した内容がみなさんのお役に立てることが何よりうれしいことですので一生懸命書きたいと思います。
それではまいります。
いろいろ調べる中でパーキンソン病はストレスから発生する場合が多いということが書かれています。
しかしながら、私はこのことについてつい最近の出来事から疑問が生じたのです。
それは何かといいますと、私の友人がパーキンソン病と医師から診断されたことがきっかけとなります。
その友人は、いつも自由奔放に生きており、ストレスとは無縁の関係にいるくらいすごく明るく元気な人でした。
しかし、ある日を栄にパーキンソン病と診断され、どんどん元気がなくなりまるで別人となりました。
この友人をみていて自分の昔書いた記事を思い出し、どれくらいストレスを抱えていたのか友人に聞いてみることにしました。

スポンサーリンク

その結果、友人はまったくストレスを感じたことが無いとのことだったのです。
この友人の回答を受けて、私は本当にストレスが原因で発病するのか?という疑問を持ち始めました。
そこで、統計を取ってみたのです。
パーキンソン病の患者さんを100名ほど調べさていただき、アンケートを実施しました。
その結果、半分半分くらいの内容となっていました。
この結果を受けて私の出した結論としては、ストレスも原因となるが、そうとも言い切れない場合もある。ということです。
これはなかなか難しい問題ではありますが、ストレスも様々な病気の原因となる場合がありますので、一概には言えないなと思います。
しかしながら、ストレスを感じないことは非常に重要ですので、しっかりとメンタルケアをしていくことが重要です。
今後は、いままで常識を思われてきたこともちょっとだけ疑問を持つようにして、いろいろと深く掘り下げていきたいと思っています。
それでは今日はこの辺で。

スポンサーリンク